一関 あじさい 園。 『みちのくあじさい園』

あじさい 園 一関

🤣 山の中をこのようなサービスで廻れるのは、本当に珍しいですので、歩くのが苦手な人にもおススメです。 東京ドーム3個分以上の広大な杉山内に500種・6万株のあじさいが植栽され年々さらに数が増殖しています。 開花状況ですが、早咲きのアジサイは8割方見頃を迎え、遅咲きの西洋アジサイに関してまだこれからです。

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☮ 山の間を縫うように遊歩道が配置されていて、全部回ろうとすると2km以上の距離を歩かないといけません。

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📱 約15ヘクタールの敷地に約400種4万株のアジサイが植栽されている一関市の「みちのくあじさい園」では、7月26日まで「みちのくあじさいまつり」を開催中。 見て損はない場所あと思います。 『みちのくあじさい園(まつり)』は今年も開催されますが、. 休憩所や車イス対応のトイレも完備され、運転手付きのカート(有料)も用意してあります。

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👉 一関市舞川の「みちのくあじさい園」園主、伊藤達朗さん(78)は、2019年度緑化功労者で最高賞の農林水産大臣賞に輝いた。 もともとは、造林業を営む伊藤達朗さんが昭和58年に、仕事場である杉林にも花を咲かせたいと、ヒメあじさいを挿し木してみたのが始まり。 <みちのくあじさい園> 場所:〒021-0221 岩手県一関市舞川原沢111 電話:0191-28-2349(開園期間中のみ) 期間外のお問い合わせは、一関観光協会(0191-23-2350)にお訪ねください。

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😒 受付に、あじさいロードマップのパンフレットがあるのでそれを参考にして紫陽花を見て歩くといいと思います。

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♨ 歩くのが苦手な方へ 杖・長靴・傘は、無料で借りる事が出来、有料(300円)で運転手つきの4人乗りカートに乗ることも可能なので、足の悪い方でも、大喜びしながらアジサイの咲き誇る森の中に溶け込んでいきます。 駐車場は第1駐車場と第2駐車場があります。 約300種・3万株ともいわれるあじさいが、個人が造り上げたものだなんて、なかなかにわかには信じがたい思いがありますね。

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📞 みちのくあじさい園は、山林を所有する伊藤さんが林業に取り組む傍ら、1983年からアジサイの植栽を始め、年々種類と数を増やしながら1997年にオープンしました。

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💅 だけどやっぱり遠いなぁ(朝早く起きれないのが大きな理由だが)と思ってグダグダしているうちに、開園期間最終日になってしまった。 DATA 住 電 0191・28・2349(開園期間中) 0191・23・2350(期間外・一関市観光協会) 営 8時~17時(16時30分最終入園) 休 期間中無休 料 大人1000円、小・中学生200円. このアナベルがまるで雪山のように、たくさん群生しているところがあります。 1人でも多くの人に岩手のことを知ってほしい|岩手のこと、マニラでの英語留学の経験など発信します。

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😉 その時期に岩手県南部に行ったら、ぜひ訪れてみるべきスポットだと思います。 杉林の中にふっと浮かび上がる、あじさいによる雪山、その色のコントラストを楽しんでいただけたらと思います。